【動画】不妊治療支援(特に治療を受けやすい環境整備)の拡充について、三原じゅん子厚生労働副大臣に提案しました~12月2日法務委員会

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不妊治療の課題は、高額な費用負担に加えて治療環境の改善にあります。病院で3~4時間待たされるはざらで、仕事との両立は困難を極めます。

「不妊治療休暇の創設」「職場(男性)の理解促進」「待ち時間の解消」とそのための「実態調査」「統計整備」「治療技術の標準化」「情報公開」を三原じゅん子厚労副大臣に提案しました。

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