プロフィール

HISTORY あゆみ

地元岡山の生の声を国会へ

誰も「高井たかし」を知らなかった頃から、たった一人で演説を始めた、地元岡山の街角。
訴え続けて「高井たかし」を知る人が少しずつ増えて行き、皆さんの応援で国会議員となりました。
応援して下さる皆さんのお気持ちを忘れることなく、選挙の前だけじゃない、議員になっても、いつだって、「高井たかし」はここから皆さんに訴えています。
そして地元の生の声を国会に届けます。

高井たかしが地元岡山の生の声を国会に届けます

2期目の「初心」

2014年12月14日、第47回衆議院選挙において、比例中国ブロックで議席をいただき、2年ぶりに国会で働かせていただくことになりました。この2年間で4回選挙に挑戦しました。
選挙中、1日100回の街頭演説で訴え続けたのは「1万回ダメでかっこわるくても、1万1回目は変わる」「失敗は成功するまでやり続ければ失敗にはならない」というメッセージです。
何度負けても、高井たかしを見捨てずに応援してくださった皆さまには言葉が見つからないほど感謝の気持ちでいっぱいです。
選挙期間中に約束した政策を実現すべく、これからも挑戦を続けます。何度失敗したって、成功するまで挑戦する。
これが私がこの選挙戦で皆さまとお約束した「初心」です。踏み出す足は常に「はじめの一歩」です。

高井たかしは選挙期間中に約束した政策を実現すべく、これからも挑戦を続けます

法案等の実績

「原発ゼロ基本法」「教育情報化法」「ギャンブル依存症対策基本法」「特別養子縁組法」「被災者生活再建支援法」「学校教育無償化法」「多文化共生社会基本法」「官民データ活用法」はじめ101本の法案を提出し、多くの法律を成立させました。
議員立法は、できるだけ多くの国民の声を反映させるため、超党派の議員連盟等でヒアリングを重ね、官僚や法制局とも調整しながら法律に仕上げます。
総務省で培った法制実務の経験を活かし、これからもより良い法律を作ってまいります。

高井たかしは超党派の議員連盟等でヒアリングを重ね、官僚や法制局とも調整しながら、これからもより良い法律を作ってまいります

PROFILE プロフィール

1969年9月生まれ
東京大学卒
旧郵政省(現総務省)入省

2001年、岡山県庁へ運命の出向。
岡山のあたたかい人々との出会いから、この町に惹かれ、岡山のために働きたい
と思うようになる。

岡山の事は岡山で決める。
そのためには「官僚ではなく、もっと国の中枢に関わらねばいけない」
その一念と仲間の応援で政治家を目指す。
2009年衆議院議員初当選。

現在、衆議院法務委員会委員

岡山の事を岡山で決めるためには「官僚ではなく、もっと国の中枢に関わらねばいけない」の一念と仲間の応援で政治家を目指す